2021年03月17日

3月17日 水曜日

 起きたなう とゆーか泡盛なう デパスも飲んでまた寝てやりますかにゃ 同じ寝てるにしても病院だと管が邪魔 人間が邪魔 コロナ如きで私権を抑圧している国では望むべくもないけどどの病院でもオペが出来て術後は自宅でてなことに早くなって欲しいですにゃ
 12あるタイプの中でわしが知悉している女性 知性派A 知性派D 知性派E 行動派R 行動派T 情緒派U 情緒派Z 問答無用なり
 多田道太郎先生が国から勲章をもらった記念パーティーにわしも招待されましたのにゃ 受付が別れていて迷っていると秘書さんが猫持さんこっちこっちと呼んでくれたのがお友達の受付でしたのにゃ ちょっと嬉しかったにゃ わしの短歌の最初の理解者でしたにゃ 道太郎先生の師匠の桑原武夫先生はいくらでも反論出来る「俳句第二芸術論」の著者 桑原先生の師匠がわしんちの親戚でわが国のフランス文学研究の草分けで内田百關謳カの親友の太宰施門 桑原先生 講演会の席上 先生それは女性蔑視じゃありませんかとおばちゃんに詰め寄られボクは男でも女でもアホは嫌いやねんと一刀両断 異議なし わしもアホにはもううんざり コロナ騒動でアホが炙り出され身近にもいるんだよねえ さてどうしたものか考え中
 カンニング竹山 坂上忍と菌 じゃなかった 金慶珠の前で韓国の悪口言ってんじゃねえぞ とゆーかてめえも河原乞食ならわかるだろ わしは韓国朝鮮人がほとんどの暴力団諸君に歴史の講義を頼まれそこだけは気をつけてくれと言われてたけどお流れになりましたのにゃ 残念 謝礼にチャカのひとつでも欲しかったにゃ
 おばはんの瞼が泣き腫らしたよーになっていますのにゃ 聞くと毎晩のよーに猫の夢を見るうんぬん こんな仔猫がいるよと教えてくれる人は稀有な存在で厚意謝するに余りあり 駄菓子菓子 親戚のおじちゃんと同じく親に無理矢理結婚させられたことがあるのでこーゆーのは出会いだと思っていますのにゃ あの日あの時あの場所でという出会いが必ずありますのにゃ
 仄仄するラストシーンをもう一度観たいので「Cast Away」なう トム・ハンクスでいちばんいいのは「Splash」ですにゃ
 身を以て体験したからわかるけど高濃度ビタミンCの点滴とかβグルカンとか代替医療はみんなインチキ そんなものでがんが治るかよ たったひとつ効果があったのはめしですにゃ 駄菓子菓子 玄米菜食には限界がありますにゃ 肉OK 白い炭水化物系の糖質はゼロにしなければなりませんにゃ 糖度を上げるてな馬鹿なことをした果物も
 「Cast Away」わず 男にとって女は港なのですにゃ しみじみ ネタバレになるけどラストシーン以外にWilsonというバレーボールとの別れのシーンがいいですにゃ にゃん吉とめいちまを思い出すとゆーかわしは映画「ひまわり」のよーな別れも経験しましたにゃ 行動派T ファザコンでわしとの結婚を決断出来ずに愁嘆場
 「Death Wish」というからにはチャールズ・ブロンソンの「狼よさらば」(音楽はハービー・ハンコック)のリメイクですかにゃ なう ブルース・ウィルスが出てますにゃ おばはんが冷凍庫からステーキの肉を出したまま寝てるのでケンタッキーでも頼んでやりますかにゃ ペッパーマヨツイスターがおばはんの好物 めいちまに死なれて母猿断腸なので仕方なし とゆーか母猿断腸が変換されないパソコン 小川しゃんにショットガン買ってもらってぶち壊すぞ 
 FBFで遠隔ヒーリングとかやってる行動派Tのおばはんよりメッセ お元気ですかてな世間話でもうすぐ入院すると言ったら何か具合が悪いよーな気がしましてんうんぬん わしがカモに見えたんか ブロックしといたるわ なんとかいう韓国系のSNSも削除や アホ
 東大王の鈴木光?とかいうねーちゃん 汚れちまった悲しみに じゃなかった 汚れちまった芸能界にちょっとチヤホヤされたからといってテレビに出てんじゃねーよ ええ人と結婚して幸せに暮らしなはれ 親もアホかとゆーか育ちがわかってもらい手なくなるで
 情緒派の残念なところ ちょっと何かゆーたからゆーてイイネもせえへんのは逆に含むところがあるんかと思われるでとゆーかあるのが情緒派 それはおいといて中島みゆきの「地上の星」 草原のペガサスはわかってんねんけどその辺のペガサスに聞こえますのにゃ
 テレビも銭儲けやろ ぶっさいくな女子アナ出すなアホ 特に大阪のテレビ
 タレント扱いするなということですにゃ
 ヘミングウェイ 知性派E なるほど クーバからアメリカに帰国後ショットガンで頭をぶち抜いて死亡 「老人と海」は気怠さを十二分に表現していて傑作 このおっさんが考案したカクテルはアルコール度が高すぎてうまくもなし このタイプは頭がおかしくなることが多いですにゃ 欲求不満と辛抱のしすぎですにゃ
posted by めいちま at 11:57| Comment(0) | 日記
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