2018年09月06日

9月6日 木曜日

 教授くんは二言目には神戸大で相談と言いますがにゃ 左の病変に関しては神戸大が匙を投げていますのにゃ それに彼らは標準治療以外のことは知りませんのにゃ  まずはIGTクリニックの返事を待ちつつ鹿児島のガンマナイフより高度なサイバーナイフなどを有する神戸低侵襲がん医療センターにもあした神戸大に造影CT撮りに行くときに紹介状を書いてもらいますのにゃ ここはおばはんにがん検診をさせた病院で空いていてヒジョーに感じのいいところですにゃ
 越前の御誕生寺にキャットフードのお布施を阪急に頼みましたのにゃ わしは猫の神さまですからにゃ 当然ですにゃ 退院したら「ねこ新聞」にも書きますのにゃ
 小林家は重行先生といい有希先生といい本当にご親切ですにゃ 一生忘れませんのにゃ(ノД`)
 北海道全戸停電って・・・・ 地震計が壊れたらしく震度7以上の可能性もある 日本は一体どうなっているんだろう
 免疫を司るT細胞の中に制御性T細胞というものがあることが阪大の栄誉教授によって発見された 自己免疫疾患を予防するT細胞である この働きが不完全な人は1型糖尿病やアレルギーになることが知られている だからアレルギーの人は長生きというのは正しい 制御性T細胞が働かないようにすればがんが消えるということもわかって内服薬の開発中であるらしいが如何せむ国のやることは頗る遅い ほとんど副作用のない光免疫療法にしても時間的に切迫している人は国の認可なんか関係なくやってほしいだろう 放置すれば死ぬ 同じ死ぬのならやるだけやってもらって機嫌良く死にたいというのはわしも同じですにゃ 鹿児島のガンマナイフもまだ選択肢として捨てきれないのはよしやってみましょうと言ってくれそうだからですにゃ こんな現況を打破するにはわしが総理大臣になるしかないですにゃ 拉致被害者にしてもわしなら取り戻せる自信がありますにゃ うたを詠み文章を書くだけの男ではないですが今はおばはんとめいちまのために自分の治療が先決ですにゃ 
 がんも自らを守るために免疫機能を働かせているのですにゃ 胎児が胎盤を作って母体の免疫細胞の攻撃を防御するのと同じですにゃ 少しでもがん細胞を破壊できれば免疫の司令塔の樹状細胞ががんを認識しT細胞にちょっとバチキ入れて来いとなりますのにゃ これで再発も転移巣もなし 光免疫療法の発想ですにゃ 実際の光免疫療法ではすべてのがん細胞を破壊しますのにゃ
 めいちまが笹鰈の干物をくれくれと言うのであげてたらほとんどぜんぶなくなりましたのにゃ めいちまのためならえーんやこらですにゃ
 おばはんは美人ですにゃ 性格もかわいらしくめいちまの声帯模写をやらせれば抱腹絶倒ですにゃ アニメの声優なんか天職かもしれませんにゃ
posted by めいちま at 08:21| Comment(0) | 日記
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