2019年04月23日

4月23日 火曜日

 起きたなう よく寝たけど睡眠薬がちと効きすぎなのとやはりしょんべんばちびりたくなって目が覚めますにゃ 部長先生に薬もらいに行ってもいいけどちと遠いし午前中しかダメだし先日眼科で知り合った精神科の先生ちもそこそこ遠かったですにゃ
 おかんが残した服とかある業者を呼んで買い取るか廃棄してもらうか頼みましたがレオナールなんかは売れませんでしたにゃ 今テレビで宣伝しているところならレオナールは買い取り強化になっていますにゃ 駄菓子菓子 こっちから送らないといけませんのにゃ 中途半端な量じゃないんで来てくれないとどうしようもありませんにゃ オヤジんちの前に並べてどれでも500円で売りましょうかにゃ 捨てるのも金がかかるので500円なら買ってくれるんじゃないでしょうかにゃ もっともかなりの恥さらしにはなりますにゃ
 ラーメンと炒飯と沖縄そばとジューシーのどちらを食うと言われたら沖縄そばとジューシーですにゃ うどんかそばとかやくご飯かおにぎりというのは当たり前すぎてパスですにゃ わしが子供の頃の中華そばにはチャーシューなんか入ってませんでしたのにゃ チャーシュー麺というのは別の食い物でしたのにゃ だから頼みもしないのに当然のよーにチャーシューが入っているのが気に入りませんのにゃ 本土一沖縄県民の多い大正区で生まれ育ったら沖縄そばでしょ 駄菓子菓子 夜鳴きそばだけは例外ですしおばはんはラーメンのほうが好きですのにゃ おばはんは醤油 わしは食うなら味噌ですにゃ マルタイの棒ラーメンは子供の頃からの好物ですにゃ おばはんに聞いたらラーメンなんか好きでも何でもないと言ってますのにゃ
 この前処方箋の薬を一部変更したので薬局に不足はないかと電話したらこちらが320円お返ししなければなりませんと言いますのにゃ 不足してたら電話して来る癖に自分とこなら放置ですにゃ かかりつけ薬局にしているのでまた3ヶ月か4ヶ月ほどしたら行きますがそーゆーことは一応言わないといけませんにゃ 芦屋の薬局に替えましょうかにゃ やはりこの辺りでは税務署の対応から何から何まで芦屋が上ですにゃ
 おばはんがその辺の中華料理屋の矢鱈に塩味の効いている炒飯じゃなくてもっとまともなものが食いたいと言いますのにゃ 民生のはどうだったと聞くとペケポンうんぬん そうなると一流ホテルの中華料理屋に行かないとダメですにゃ リーガロイヤルホテルのもむかしはたしかうまかったはずですにゃ 今はまだあるのですかにゃ
 薬局のにーちゃんが睡眠薬の代わりに出してくれた薬 部長先生に聞いたらもっとも古いSSRIでしたのにゃ 所詮は薬剤師ですにゃ SSRIの副作用知らないんですかにゃ もう飲みませんのにゃ やっぱり薬局替えようかな
 オヤジが焼き鳥の他には淡路町の吉野寿司のちらし寿司が欲しいと言ってましたのにゃ 自分から言ったので木曜日に買って行きますのにゃ すし萬の本ちらしと言わなかったところがわしも興味津々ですにゃ おばはんもちらし わしは食ったらダメですが押し寿司にしますのにゃ すし萬より歴史は古いのですにゃ ここの酢飯がうまけりゃ今度からここですのにゃ
 神戸吉兆リーガロイヤルホテル店なら弁当も作ってくれますし赤出汁でも飲み残したらお持ち帰りしはりますかと言ってくれますがこれはたぶんお得意さんだけなんでしょうにゃ 誰にでもやってたら中には食中毒起こしたどないしてくれんねんと言う奴もいてホテルも警戒してますのにゃ 45年の馴染みというのはありがたいですにゃ わしらなら仮に食中毒起こしても一切文句は言いませんのにゃ 昭和天皇皇后両陛下が大阪に来られたときリーガロイヤルホテルに泊まり食事は神戸吉兆が担当しましたのにゃ 宮内庁がお重を二揃い持って来て同じ料理を作って入れろと言いひとつは侍医が味見をしたそうですにゃ お椀とか熱いものはお召し上がりになられないそうで残念だったとご主人が言っておられましたのにゃ 神戸吉兆リーガロイヤルホテル店にも久しぶりに行きたいですが春は筍ぐらいで夏は鮎に蓴菜程度 やはり松茸のある秋か蟹のある冬ですにゃ 松茸でも丹波産のが出て来るのは高麗橋吉兆本店か京都吉兆嵐山本店ぐらいでしょうにゃ
 急病診療所もアホなら眼科医会もアホですにゃ 役人と関わるのは金輪際お断りですにゃ 詐病という犯罪に加担している可能性を否定出来ませんのにゃ 無責任な連中ばかりですにゃ
posted by めいちま at 13:52| Comment(0) | 日記

4月23日 火曜日

 オーソモレキュラーの本も読みましたにゃ 後輩の先生の知り合いんちの内科の先生がオーソモレキュラーとビタミンC点滴療法とかをやってますので彼を知り己を知れば百戦殆うからずですにゃ 手の内は理解しましたにゃ
posted by めいちま at 01:53| Comment(0) | 日記