2019年02月04日

2月4日 月曜日

 起きたなう 昨夜はおばはんに付き合わされて朝の5時までスターウォーズのスピンオフのハン・ソロのDVDを見ていたわず たいして面白くありませんでしたにゃ とゆーかスターウォーズを見ていないと何の話かわかりませんにゃ でもって本日は寝不足なり 酒が切れたのできょうから禁酒ですにゃ もっとうまい酒があればいいのに アルコールの味を感じさせることなくいい気分になれるのがあればいいですにゃ
 青みかんの話をしましたがむかしの青みかんは本当に青く道を歩いていて近くで売っていれば匂いでわかり自然と足が向きましたにゃ 今はやや黄色くなったものを青みかんとして売っていてがっかりですにゃ むかしは季節の物はその季節にしかありませんでしたにゃ メロンだけは年中あったような記憶がありますがお見舞いに持ってゆくもので家で食う人はいませんでしたにゃ みかんは見た目と感触でどれがうまいかわかりますがキムラなど贈答用の果物屋以外では袋売りで選ぶことも出来なくなりましたにゃ サクランボもメロンと並ぶ高級品で食わない年のほうが多かったですにゃ これは昔も今も変わりませんにゃ りんごも病室に行くとその匂いが充満していてお見舞い品のイメージが強かったですにゃ いちじくは実が成り下がるということで余り植える人はいませんでしたがわしんちの近所には数軒植えている家があっておばちゃんちょっとちょうだいと言えば好きなだけ持って帰りと言ってくれましたにゃ 石榴は親戚んちの庭にあったので買う必要なし ビー玉もたこ焼きも1個1円 昭和30年代は最高でしたにゃ 大人になんかなりたくないと毎日思ってましたにゃ 買い物だってスーパーじゃなく市場や駄菓子屋でしょ じゃ もうそんなところはないのかと言うと地方へゆけばいくらでもあるんですにゃこれが 駄菓子菓子 先師山本夏彦いわくなかった昔には戻れないのですにゃ  
 フォルクスワーゲン西宮のにーちゃんから何の連絡もないので電話したら充電して漏電がないかどうか調べているところみたいですにゃ やはり週に1回のガーデンズ往復ぐらいでは距離が短かすぎるのかもしれませんにゃ
 小学生の頃親戚んちの便所が汚いので離れのおばあちゃんの便所を使わせてもらっていましたのにゃ それでおばあちゃんありがとうと便所紙を買って渡したらこの子は何という律儀な子かとめちゃんこ褒められましたのにゃ わしとしては当たり前のことをしただけでしたのにゃ
 ひかりんに有機のドライフルーツのセットをいただきましたのにゃ ありがとうございますにゃー\(^O^)/ 写メはおばはんに怒られたのでなしですにゃ
 同じく小学生の頃親戚んちで従妹が何を思ったのかおかんを突き飛ばしたらしいですにゃ そしたら瞬間的にわしが従妹を突き飛ばしたそうであとでやっぱり息子なりゃこそやなあとおかんが大層喜んでましたにゃ 大人になって滅茶苦茶になってしまったのが残念ですにゃ
 「かーたん おらちまのホ・オポノポノのブルーボトル知らんれしか」「知りませんよ」(ノД`)
 喜楽荘時代の写真がないのは残念ですが便所も風呂も食堂(朝夕付)も共同で四畳半一間?でたしか2万円ぐらいじゃなかったのかなあ 2万円はさすがにないかもしれませんが地方だと車も駐め放題百坪の庭付きの大きな古民家の家賃が2万円なんてザラですにゃ 都会の人間が貧しいのは家賃と住宅ローンが問題ですにゃ わしはたまたま大阪で生まれ育ちましたが地方で生まれていたら絶対に都会になんか行きませんのにゃ
 ギャル曽根の大食い対決とあばれる君の激辛対決を見てましたのにゃ あいつらアホですにゃ いつか体を壊しますのにゃ ゴルゴ松本が出て来なくなったのは絶対病気になったからでしょうにゃ
 むかし網膜剥離の手術をした某住宅会社の本社に勤めていたにーちゃん(うちの検査のねーちゃんを連れて行ってしまいましたのにゃ)が言ってましたが九州に転勤になった場合でも九州で雇われた社員より月給が高く物価も安く余裕の生活だと言ってましたにゃ 地方創生なんて給料を上げてやり都会になんか憧れなければ簡単な話だと思いますにゃ 何ならODAをやめて税金も下げてやればいいですにゃ 先師山本夏彦が知り合いの財務官僚に計算させたところすべての税金をなくしても消費税3%だけでもやっていけるということでしたにゃ 間違っていたら謝りますがイギリスの国会議員はみんな仕事を持っていて議員としての報酬なんかなかったはずですにゃ 議員なんか今の5分の1でも多いくらいですにゃ 地方に住めば税金とか色々優遇すればいいですにゃ
 集合住宅の固定資産税がどうなっているのかは知りませんが仮に7階建てとしたら建坪(使用している土地)は共同なので7分の1にしてくれないとおかしいですにゃ
 古人は言いましたにゃ 議論をするだけなら議員はいくらでもいる いざ実行が必要となるとひとりもいなくなるうんぬん 言い得て妙ですにゃ
 わしんちのおばあちゃんの父親がご一新で伏見の殿様の槍奉行の家臣をやめて天満の八軒家で茶商を営んでいたときの常連客がのちの親戚のおばあちゃんですのにゃ おかんの姉が嫁ぎましたのにゃ 合縁奇縁ですにゃ 親戚のおばちゃんにおばちゃんちのことは書かんといてなと言われてましたがもう亡くなりましたので時効ですにゃ
posted by めいちま at 15:22| Comment(0) | 日記