2018年12月15日

12月15日 土曜日

 トミーズ あん食 神戸っ子ならみんな知っているが大阪人のわしは知らずケンミンショーで見て慌てて買いに行きましたのにゃ タクシー代が6000円かかりましたのにゃ 取り寄せも出来る
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 タレントが好きだとか女子アナが好きだとか 身近な女性を好きになるほうがはるかに幸せですにゃ
 新福菜館 中華そば きのう届いたから食った おばはんとわしの感想はフツー 次は頼まないでしたにゃ まあ所詮は中華そば こーゆーものはなかなかまた食いたいと思うまでには至りませんにゃ 元々チャーシューを好まないというのも大きいでしょうが子供の頃は中華そばとチャーシュー麺は別の食い物だったので仕方がないですにゃ 屋台のおっちゃんのがいちばん無難ですにゃ
 夜鳴きそば これがいちばん無難ですにゃ 味なんか求めていないのかもしれませんにゃ ラーメンてな言葉が生まれてからおかしくなりましたにゃ
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 大正区には半径500メートルの円内に同じ科が開業してはいけないという規則があった 医者も厳しい世の中になったのである わしみたいに潰れる者も実際にいる 開業してた頃疑問に思ったのは患者はみんな大きな病院に行きたがることであった 気持ちはわかるが大きな病院はそんなところではないし外来は新米に任されていることも多い 病院側はこれでは昼めし食ってる時間がないということで一次救急を断ったり紹介状がないと診ないと言い出した 風邪とか結膜炎とか軽症の患者はそれでいいがわしみたくがん患者で本人も医者の場合は固いこと言わないで欲しい そんなことはすべて理解した上で他に行くところがないから頼んでいるのだよ 役人じゃないんだから規則一点張りはよくない
 同業だから女医さんとはいっぱいデートした めし以上の関係にならなかったのは人並み以上に金を稼ぐ女性を同じ医者が望むのは贅沢だてな今にして思えば馬鹿なことを考えていたのですにゃ 
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 忘れてた 専業主婦を望んでもいましたのにゃ
 おかんが女医で家事をまったくやらずこんな女はたまらんと思ったのでしたにゃ
 結果から見ればわしと結婚しなかった女性は幸せでしたにゃ おかんがあれでダンナががんではたまりませんのにゃ
 肉腫専門医の許可がないと治療出来ないと事務員が言ったときほなわしらは何のためにおるんやと県立粒子線センターの偉い先生が言いましたのにゃ それで神戸大の整形外科の先生に許可をもらって粒子線を受けるときの副作用の説明で「がんになることもある」と医者が言ったのでおばはんが「がんの治療に来ててがんになってどないすんねん ストーリー的におかしいやろ」と言いましたのにゃ( ̄0 ̄)
 フォルクスワーゲンのにーちゃんが相性を見てやるから生年月日を教えなさいとメールしたらまんまとひっかかりましたにゃ 情緒派Uタイプでしたにゃ 今は彼女はいないそうなのでよさ気な子がいたらまたメールしてくれと言っておきましたのにゃ そうか情緒派Uはデタラメでおっちょこちょいだったのか
 65になってから年金基金?からも年金をくれるようになり漸く20万近くになりましたにゃ ドサ回り時代の月給と同じくらいになってやれやれですにゃ 世の中の諸君 医者はみんな金持ちというのは大間違いですぞ
 映画で号泣もしくは泣いたものとなると「ハチ公物語」「里見浩太朗の忠臣蔵」「チャンプ」「ひまわり」「連合艦隊」「おこんじょうるり」「雨降り小僧」「ニ〇三高地」「三匹荒野をゆく」「ハリーとトント」「シェルブールの雨傘」「坂の上の雲」 あと何があったっけ 続きを書いてくださいにゃ
 丹波哲郎は法然だか親鸞役のとき思わず南無妙法蓮華経と言ってしまったらしいですにゃ
posted by めいちま at 16:12| Comment(0) | 日記