2017年04月30日

4月30日 日曜日

 アメリカドラマのBONESを見ていた
 知性派のおばはんはめいちまと寝てしまった
 情緒派のわしが寝られないのは漠然とした不安にまたぞろ襲われているためである
 脂肪肉腫になって大きな手術もし再発もして苦しんだから
 死ぬのが怖いとかというのではない
 文字通り漠然とした不安としか言いようがない
 29番Zは芥川がそうであったように弱いのである
 生まれ持った星だからどうしようもない
 行動派の強さが欲しい
posted by めいちま at 07:17| Comment(0) | 日記

2017年04月29日

4月29日 土曜日

 目が覚めたなう 5時30分 めいちまとふたたび寝る
平成短歌がどうたらと書いてあったので角川の「短歌」5月号を買ってみたが相変わらずひどいもんだ 寒川猫持のさの字もない 恥ずかしくないのだろうか 枡野浩一もない こんなことでは短歌が世に広く受け入れられるわけがない 枡野浩一はあってもよいのではないのかね 短歌入門書も書いているし 林あまりもなかったね 彼女なんか歌壇側の人でしょうに 夜桜お七の作詞者だよ林あまりは 新潮だけでなく文春からも歌集を上木してるしね もはや現代の水底の歌だな 失念してる人がいたら謝るが俵万智 水原紫苑 林あまり 穂村弘 加藤治郎 枡野浩一 寒川猫持は平成の短歌を語る上で外せないでしょ 事実なんだから 枡野浩一 寒川猫持らの徒花も咲くには咲いたぐらいは書いておきなさいよ
 子規ならば花もてわれを迎へけむ
 料簡の狭き人らよ世に曰く情は人のためならずとよ

 同じ角川でも「俳句」5月号はよろし 俳句手帳も付いている 3ヶ月連続の付録は必見 ソフィア文庫の「極めつけの名句1000」もよし
posted by めいちま at 06:33| Comment(0) | 日記

2017年04月28日

4月28日 金曜日

 起きたなう 10時 角川の「短歌」「俳句」5月号を注文せり 歌壇はむかつくがやむを得まい
日本は戦争に負けたんだ 力で奪われたものは力で取り返すしかない 話し合いでなんとかなると善意に訴えるのは愚の骨頂である 利を以て説くしかない
6月4日(日)準夜(午後5時〜) 大阪の中央急病診療所におります
 わしという存在が知れ渡ったらもっと仕事は増えるじゃろ 人の嫌がることをしないと金にはならないよ
 アホくさ 医者仲間で正直に収入を申告しとったんはわしだけなんやな 教授くんの年収聞いてびっくらこいた 大学の収入だけであんだけあるとゆーことは開業のぶんも合わせたらびっくりぽんやでしかし なるほどそれで神さまはわしを憐れんで才能をくれはったんやな どこかのだれかさん 嫌がらせを書き込む相手を間違っとるよちみ 親に職場から追い出されたわしじゃなくて親の跡継いで子供3人私立医大に行かせてる奴とかにしてくれ
 家族四人でスマホの使用料9万円て アホか 舐めとんのんかしかし←教授くんのことに非ず 一般家庭の話 ニュースでやっていた
 情緒派29番Z わしの女版は嫌な奴だ 情というものが感じられない
posted by めいちま at 10:15| Comment(0) | 日記